花嫁のバッグ・シューズ

  1. スポンサーサイト
  2. コサージュで花嫁靴に大変身!
  3. クラシカルな花嫁に
  4. 自分の靴で花嫁になる!
  5. ウェディングシューズを買うなら
  6. ローズが華やかなウェディングバッグ
次のページ

コサージュで花嫁靴に大変身!

たいていのウェディングドレスは裾が長く、それにドレープも多くとってあるから、足元は隠れちゃうだろう・・・と、思いがち。

でもでも!
実際私もそう思っていたんですけれど、バッチリ写真にも写ってました、足元が。
考えてみると、歩くときなんかは特に、手で端をちょいっとつまんでお姫様歩きするんですよねぇ。教会をでてライスシャワーを浴びながら階段を下りる・・・なーんてシャッターチャンスの時にばっちり見えてたりするんですよ。

それなのに、意外と足元のお洒落を気にする花嫁さんが少ないのは、やっぱり「隠れちゃうだろう」という思いがあるからだと思うんですよね。
やり直しのきかない、一日だけのシンデレラ。
花嫁になる大切な大切な日ですから、足元からキレイになりたいですよね!

ただ、花嫁用となると、真っ白でシンプルなものばかり。
レンタル屋さんでも、飾りのない100%シンプルなものが多くありませんか?

そんな靴を花嫁靴に一瞬にしてかえてしまうアイテムがこちら。
シューコサージュ!!





▼詳細はこちら
シューズコサージュ シルキーフラワー
 販売価格:¥2,800

クリップで留めるだけなのでカンタン装着。
お花の中心にはパールボールが施してあって、足元から繊細な美しさを演出してくれます。

ちらっと見えた足元が、とってもオシャレ・・・っていう花嫁、ステキですよね。
ため息がもれるほどの美しい花嫁に、これで一歩近づいちゃいましょう♪



クラシカルな花嫁に

今までも、口がすっぱくなるほど(笑)「バッグは意外と忘れがち!」ということを訴えてまいりましたが、プレ花嫁の皆さーん、バッグは準備しましたか?

もうその話聞いたよ・・・とウンザリする読者の方もいらっしゃるかもしれませんが、まだその記事を読んでいない方のために。
ハイ、私が「普段バッグ」で結婚式に臨んでしまった経験者です!(泣
控え室で着替えてしまえば、バッグは一日が終わるまで必要ないだろうと軽く考えていたんですよね〜。

介添人の人もいることだし。お色直しもするし。
でもでも。
やっぱりティッシュだのハンカチだのというものは、高砂席でもさりげなく優雅に取り出せるようにしておいたほうがいいわけです。
友人のスピーチを聞いていて思わずホロリと涙を流したわたし。スポットライトの暑さで、ついでに鼻水も流れました。ヤバイッと思っても、あたふたしながら介添の方に目配せしても、なかなか気付かず、ズーズーすすりっぱなし・・。
なんてこともありますし。

それから、披露宴の間、「花嫁の視点から写真を何枚か撮っておきたい」と思っていたわたし。控え室に忘れたデジカメを何とかしたくて、バッグを持ってきてくれるように頼んだはいいが・・・。
普段バッグって、ウェディングドレスに似合わないんですよ!!

その他にも、写真撮影だのお出迎えだの、ウェディングドレスを着たまま移動することも数多く。
花嫁としての専用バッグを準備するべきですよ!

コホン。またしても力説してしまいましたが。

探してみると、と〜っても可愛いデザインの花嫁バッグが、この世にはたくさん存在するんですね。
私が一目ボレしたのはこちら。(手遅れだけど!)
このクラシカルな上品さがたまりません!





▼詳細はこちら
ウエディングバッグ【エデン】
 販売価格:¥12,600 (税込)

イタリア製ミカドサテンを使用した美しいフォルムのがま口タイプのバック。

リボン部分には貼りのあるシルクシャンタンを使用し、流れるようなリボンシルエットをバック前面に施し、リボン中心部分にはバロックパールを贅沢にあしらっ ています。
お色目はアイボリーのみで、クラシカルでクチュール感のあるバックです。

ウェディングを知り尽くしたお店ならではの、花嫁のためだけのバッグ。2次会はワンピースで・・という花嫁さん、このバッグだけで一際輝く存在になれそうですよ♪

ハンカチ・テッシュ・リップ・小銭入れ・コンパクトデジカメが全部楽に入る位の大きさというのも嬉しいですね。
美しさだけじゃなく、きちんと実用性も兼ね備えたバッグは、きっと当日大活躍してくれます。


自分の靴で花嫁になる!

ウェディングドレスはやはりレンタルをするという花嫁さんでも、靴やバッグは自分のもので・・・という方が多いようです。
レンタルショップにもよりますけれども、小物類は別料金というところも少なくありませんからネ。
それに、モノによっては結婚式が終わってからも使えるようなものもありますし、思い出も一緒に残るとなると、マイシューズ・マイバッグにはやはりイイ点がいっぱい。

私は最初、靴はレンタルショップで一緒に借りることにしていました。
ところが、ドレス試着のときに履いてみた靴は、ちょっと歩きにくくて。
イスに座ったままの花嫁さんならそんなに心配する必要はないのかもしれませんけれど、私はいろいろと披露宴の間中皆さんとお話して歩いたり、踊ったり。「歩きやすくて疲れにくい靴」がいいなぁ・・・ということで、自分で購入。おかげで履きなれた靴で結婚式をすることができ、満足しています。

今では友人の結婚式に履いて行ったりと、活躍してくれていますヨ。

真っ白の靴ではなく、たとえばこんな、アイボリー・ベージュといった色合いならば、結婚式後も重宝すること間違いなし!




▼詳細はこちら
ロールパンプス(アトリエブルージュ)
販売価格:¥16,590 


アッパー部分にトグル風のモチーフとコードをあしらったパンプス。独特の色ムラ加工で、ヴィンテージ調の風合い。
甲部分のカットを浅めに設定しているため、足全体がコンパクトに見えます。


ウェディングシューズを買うなら

ドレスをレンタルする場合には、大抵はアクセサリーから靴まで一式すべて揃えてレンタルしてくれるけれど、自分たちでレストランウェディングをして、しかもウェディングドレスを購入する場合―。次に浮上してくるのは「靴」。

それに、靴を自分の結婚式用に新調するというのは、なんだかシンデレラ気分で女性にとってはなかなか嬉しい事だったりするんですよね♪

これからの季節、レストランやガーデンでする人もいらっしゃるかと思います。そんな「オープン」で「カジュアル」な結婚式をする花嫁さん、こんなオープントウのパンプスはいかがでしょう。
楽しいのは、ペディキュアにだってこだわれるということ!
ウェデイングシューズというと、レンタル屋さんでもよく見るのはあくまでもシンプルなパンプス。
ドレスが長いから靴はみえないし…と思いがちですけれど、ところがどっこい!
私の時もそうでしたけれど、後から写真を見ると、歩いているときや階段を降りるとき、ちょいっとスカートをつまんで歩くのでば〜っちり靴まで写真に写っているんです!!



詳細はこちら▼
オープントウパンプス 販売価格:¥7,980 <ご注文締切日 2007年5月25日>


足元をきれいに魅せてくれるヒールの高さもポイント。
スタッズつきのリボンやかかとの折り返しデザインで360°フェミニンなパンプス。きめ細かな上質レザーで、さりげないリッチ感。

こんな靴だったら、結婚式の後も気軽に使えるので「1度きり使ったまま…」なんてこともありません。
せっかく購入するんですもの、大切に永く、何度でも履きたいですよね。


ローズが華やかなウェディングバッグ

まず最初に…。
最近自宅を不在にしていたので、更新ができずに申し訳ありませんでした。その間にもたくさんの方がこのブログを訪問してくださったようで、本当に有難うございます。
これからも頑張って素敵な結婚式アイテムを集めていこうと思っていますので、これからもどうぞ宜しくお願いします♪


さてさて、今回はガーデンウェディングに似合いそうな花嫁バッグをご紹介。
今までも何度も(というかしつこいくらい…笑)書いてきたことですけれど、私自身の結婚式で唯一後悔したのがバッグ
花嫁の控え室に入ってしまえば後は着替えちゃうしナ…とジーンズにいつものバッグを抱えて会場へ行ってしまったのが間違いでした。(涙

花嫁姿のときだって、バッグを持って歩く時があるんです!
未来の花嫁さん、ウェディングバッグは用意したほうがいいですよ〜!

今まで紹介してきたものはどちらかというと小さめでパーティーバックというようなものを中心にご紹介してきましたが、必要なものをたくさん入れられて、開閉もカンタンで、なおかつ花嫁として見劣りのしないもの…というようなバッグがこちら。





詳細はこちら▼
クラシカルローズのウェディングバッグ



シャンタン地でお作りしたエレガントなバッグです。
シンプルな形に、華やかな大輪のバラのコサージュがおしゃれなデザイン。
シックで存在感のあるバッグですよね!
開閉はマグネット式です。

自宅で手洗いもできちゃうそうです♪

例えば、介添のかたやスタッフのかたに「ちょっと控え室にある私のバッグを持ってきてくれませんか?」と頼んだとき、スタッフの方が高砂まで持ってきて花嫁に手渡すバッグが、使い古されたトートバッグだったりなんかするとちょ〜っと生活感が漂ってしまいがち。(汗

あるいはガーデンウェディングやレストランウェデイングなんかでは、花嫁の小脇にちょこんとこんなバッグを置いていても、不自然どころか華を添えてくれそうですよね。
スポットライトがぴかーっとあたっていると、結構汗が出たり鼻水がでたり(ほんとですよ!)してくるんです…。バッグにハンカチやティッシュを入れておくと何かと安心♪

あ、それからこれも今までも書いているんですけれど、私はデジカメを披露宴会場に持って行って、自分の視点から写真を何枚か撮りました。これがなかなかいい思い出になっています。

バッグはやっぱりウェデイングバッグを用意すべき!という、経験者の声でした。(笑



| ホームへ | 次ページ